毎月の売上の心配から解放される。

ストック収入確保の新手法。

あくせく働くことなく、売上が増え続け、労働時間が反比例して減っていく。

そんな状態を手に入れたら、あなたは余った時間を何に使うだろうか?

 

毎朝さざ波の音で目が覚める。目の前に広がるのは無限の時間。

 

窓の外に広がる海が、まるであなたの人生を祝福しているかのように、あなたの心を包み込む。自然に目が覚めたあなたは、お金の心配がない人生を手に入れていることに気がつく。毎月、毎月の売上が「自動的に」自分の口座に振り込まれるのを知っているからだ。

 

さて、今日は何をしようか?釣り?ゴルフ?それとも家族サービス?

 

ストックビジネス

 

 

毎月の売上の為に夜も眠れず悩み、社員を蹴飛ばし、家族に八つ当たりをしていた、そんな過去が懐かしい。まるで人生ががらりと変わった気分だ。天の祝福のように人生を変えることができたのは、「ストックビジネス」と出会えたおかげだ。毎月の売上の安定が心の安寧をもたらしてくれ、人生をまるで違うものに変えてくれた。

 

そんな自由な人生を手に入れたら、あなたは時間を何に使うだろうか?そんな自由な人生を手に入れる為に、あなたは引き換えに何を差し出すだろうか?

 

多くの企業家が陥るワナ

 

From:まじコミュニケーションズ 知念

 

「ストックビジネス」のおかげで、私は自由なライフスタイルを手に入れた。毎月の売上が安定しているので、自由な時間が膨大にあり、ストレスフリーの生活と相当な幸福感を味わっている。どこでも仕事ができるので、2013年には沖縄移住をして、南国ライフを満喫している。

 

多くの企業家は勘違いをしていると思う。私の周りにもたくさんいるが、彼らが求めているのは、ひたすら「大きな売上」。そして、一時的な売上を上げる為に、地をはいつくばっている。時にはうまくはまり、大金を手にすることもある。でも、それで有頂天になり、鼻が天狗になり、多額のお金を浪費し、ふりだしに戻る。

 

これは、多くの勘違い企業家がたどってきたパターン。同じところをグルグル回っている。その様は、サラリーマンのラットレースとどう違う?何でそんなことが言えるかって?私も経験しているからだ。ストックビジネ

 

起業とは「自由」を求めるものであり、「安定」を求めるものではない。そんな風に習ったけれども、実際には売上の「安定」がないと心の「自由」はない。売上の「安定」がなければ、常に売上を求めて動き回り、自由な発想もなく、ビジネス戦略も後手後手になってしまう。

 

そう、企業家として経営者として考えるべきことは、売上の「安定」であり、売上の「安定」があれば、ゆとりを持って働くことができ、自由な発想が生まれ、次の手を打つ為の投資を含めたビジネス戦略を練る時間も生まれる。

 

売上の安定があれば、自由な時間も増え、趣味や家族サービスに時間を使うこともでき、真に幸せで自由なライフスタイルを手にすることができる。そう、売上の「安定」こそが「自由」をもたらしてくれるのだ。

 

だから企業家こそ、まずは売上の「安定」を求めるべきなのだ。経済的自由は、安定を求めることで得ることができるものだ。

 

ビジネスで扱う商材を間違えると、売上の安定どころか、売上の為にせわしく動き回るラットのようになってしまう。そんなワナに陥らない為にも、売上を安定させる為に選択すべきビジネスや商材がある。それはストック収入を得られるビジネスだ。

 

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ストック収入を得られるビジネスとは?

 

ストック収入を得られるビジネスとは、どんなものがあるのか?

 

ストック収入とは、一度獲得した顧客から「毎月、毎月自動的に売上が積みあがる」タイプの収入で、後にはそれが不労所得化していく。一方のフロー収入は、のるかそるかの一発屋芸人のようなもの。一度きりの収入なので、額が大きくても不安定。このタイプの収入が売上の大半を占めているビジネスは、ギャンブルをやっているようなもの。

 

ストックビジネス

 

ストック収入を得られるビジネスは、ストック商材を扱うビジネスが事例としてわかりやすいだろう。ストック商材とは、消費者が毎月必ず家計から支出している商材。例えば、衣食住は人が生きていくうえで必須のもの。だから、必ず人は衣食住への支出を行う。反面、これらの商材を扱っている企業が安定しているのは、消費者が毎月必ず消費してくれるからだ。

 

洋服、食べ物、米、水、不動産、日用品、化粧品、サプリメント。これらの商材を扱うことができれば、ストック収入により売上は安定しそうだ。でも、問題が多い。人が人として生きる為の消費を行う商材は、マーケットが大きいので大企業が活躍するフィールドだ。我々、中小の出る幕ではない。

 

では、中小個人事業者がストック収入を得るには、どんな商材を選択したらいいのだろうか?

 

小資本で不労所得を得る方法

 

私の体験をお伝えしよう。私は元公務員だ。収入はもちろん安定していたが、仕事が非常に退屈だった。起業を選択したのは、退屈だけが理由ではなかったが、一度きりの人生を毎日の痛勤(誤字ではない私の造語だ)と組織の中での没個性を強いられて生きる生活を何十年も過ごすことが考えられなくなったからだ。

 

実は私はもともと作家志望。本を読んだり文章を書いたりするのが好きだった。だから本を出版したりもした。でも、自分の心理を深層まで追求してみると、私が欲しかったのは作家というよりも、作家が得ている印税収入にあった。作家も売れすぎると締め切りに追われ、自由が奪われてしまう。私が心底欲しかったのは、印税収入を得ることで、何者にも邪魔をされずに自分で自由に設計するライフスタイルだったのだ。

 

そんな生活をしている人たちが現実にいた。それは年金生活者たち。でも彼らが自由を得たのは年をとってからであり、そんな時まで待てない。しかも、年金は私たちの時代にはスズメの涙ほどかゼロ。でも、年金のように毎月自動的に振り込まれる収入は魅力的だ。

 

自由なライフスタイルを手に入れているもうひとつのグループがあった。それは不動産所得で生計を立てている人たち。彼らは複数の不動産を所有し、それらが稼いでくれる賃貸収入という不労所得で自由なライフスタイルを手に入れていた。

 

私は彼らが手にしている賃貸収入が欲しかった。しかし、それを手にするには高いハードルがあった。不動産という資産を購入する資金が必要だったのだ。それに不動産や法律、投資についての深い知識が必要と思われた。私にはそれを手に入れる資金も、知識を学ぶ時間的余裕がなかった。

 

そこで私が選択したのが「現代の不動産ビジネス」である。

 

現代の不動産ビジネスとは何だかわかるだろうか?

 

率直に伝えよう。

 

それは、「サーバーレンタル業」である。サーバーレンタル業者は、サーバー(要するに高機能なコンピュータ)のハードディスクの一角を他人に貸して、その賃貸収入を得ている。

 

このビジネスモデルは、まるでバーチャル不動産の賃貸業だ。サーバーをレンタルするのは、たいてい企業であり、企業は事業をやっている限りサーバーを解約する可能性は低い。その為、テナントビルを所有するオーナーと同じく安定的な不労所得タイプの収入を得ているのと同様である。これは魅力的なビジネスモデルではないだろうか?

 

ストックビジネス

 

ところが、このバーチャル不動産賃貸業にも少し高いハードルがある。それはサーバーというハードウェアを管理するスキルが必要であり、賃貸収入を増やすにはサーバーという物理的な資産を増やす必要があるという点だ。

 

当時、私が考えていたのが「持たない経営」。事務所も従業員も在庫も何も持たずに売上を上げる。持つことがストレスにつながるとの思いからだった。そこで注目したのがレンタルサーバー業ではなくWEBサイト制作業。

 

WEBサイト制作業は、サーバー業者からサーバースペースをレンタルし、そのスペースにWEBサイトという労働による付加価値を加えて又貸しをするビジネスモデル。このスタイルだとサーバーを保有することもなく、サーバー管理はレンタルサーバー業者に丸投げしながら、毎月の管理費という安定売上を確保できる。

 

対象のクライアントはビジネスを行っている企業や個人事業主なので、事業を辞めない限りサイトを閉じることは基本的にない。その為、一度獲得したクライアントから不労所得のような収入が確保できるので、クライアントが増えれば増えるほど安定売上により、自由が増えて行くのだ。もちろんクライアントへのフォローは必要だが、クライアントが増えれば増えるほどストレスが増える通常のビジネスとは一線を画している。

 

こんな話を聞いて、あなたは「自分とは関係ない」と思っただろうか?

 

今度はあなたが不労所得を獲得する話をしよう

 

もし、あなたが反射的に「自分にはできない」と思ったら、考え直して欲しい。すぐに「自分にはできない、関係ない」と思ってしまうメンタルは捨てた方がいい。目の前のチャンスを逃してしまうことになるからだ。

 

実は、私はサーバー技術者でもデザイナーでもない。デザイナーを雇ってもいないし、外注しているわけでもない。何も持たないで、WEBサイト制作業を営んできた。だから、あなたにもできると確信している。では、私はどうやって来たのか?あまり人に教えたくないが、秘策を公開しよう。

 

私がやってきたのは、デザイナーからデザインテンプレートを仕入れ、クライアントから原稿をもらい、それらを合体させてサイトを制作するビジネスモデルだ。非常にシンプルなので、実は誰にでもできる。ここで必要な知識は、少しのhtmlとFTPというサーバーへファイルをアップロードするスキルのみ。

 

ところが、こうした知識もハードルになるらしい。その上、WEBサイト制作業は労働収入であり、制作費用の対価として労働の提供を行わなければならないので、受注が増えれば増えるほど、忙しくなる。制作した後の毎月の管理費用を得るのに、これでは少し効率が悪い。

 

安心してほしい。この手紙で伝えたいのは、私のようなWEBサイト制作業ではない。正確に言うとWEBサイト制作を提供するのだが、制作という労働を提供する必要はない。これからお伝えするビジネスの焦点は、ずばり、月額管理費というストック収入を効率的に得るということだ。

 

WEBサイト制作が労働を伴う限り、ストック収入を得るまでのハードルが高い。では、WEBサイト制作という労働をなくすには、どうしたらいいのか?

 

それは、WEBサイト制作をクライアントに自分でやってもらうといいのだろう。実際にネットで集客をしたり販売をしたりするには、クライアントが自分で更新できた方がスピード感がある経営ができるので有利だ。WEBサイト制作を自分で行うというと思い出すのが、ホー●●ージビ●ダーやドリーム●●●などのWEB制作ソフトだ。WEBサイト制作ソフトはネットの黎明期から存在する。

 

しかし、このWEBサイト制作ソフトという代物。相当使い勝手が悪く、デザインセンスが問われ、やっぱりFTPというハードルが存在する。どんなに優れたソフトでも、相当なスキルが必要なので、使いこなせるまでにかなりの鍛錬と時間を要してしまう。

 

では、デザインセンスも不要でFTPのスキルも不要なソフトがあれば、どうだろう?クライアントが簡単にサイトの更新ができるシステムがあり、それを有料で貸し出しできればどうだろう?それを流通できれば、効率的に月額課金というストック収入の確保が出来る。そんな夢のようなシステムがあるだろうか?

 

実は、株式会社GENKIという沖縄の企業がそれを開発したのだ。商品名を「らくらくサイトPRO」と言う。今流行のクラウド型システムなので、サーバー上で作業が行え、サイトの見た目をそのまま編集することができる。それはまるでワープロソフトを操作するような感覚でサイト制作と更新が可能であり、「世界一カンタンにサイト制作ができる」ことを目指して長い年月をかけて完成をした画期的なクラウド型システムである。

 

クラウドとは、日本語に直訳すると雲を意味するが、従来はクライアント側のPCに置いていたソフトウェアやデータをインターネットの雲の向こう側であるサーバー上にすべて預けて運用するシステムを現す。ネット環境さえあれば、どこからでもソフトウェアやデータにアクセスできる便利さから急速に利用が進んでいるコンピュータネットワークシステムのことである。

 

ストックビジネス

 

これまで高額でなかなか個人では購入できなかったイラストレータやフォトショップというソフトウェアもクラウドで月額費用を支払って使うことができるようになり、個人でも手が出せるようになった。

 

同様に営業支援ソフトや会計ソフトなどがクラウドにより提供されることになり、個別パッケージソフトを導入するより手軽にPCネットワークを活用できる環境が整備されることで、企業の働く環境も変化してきた。要するに世の中の流れは急速にクラウド化の方向へ舵を切っているのだ。この流れに乗ることに、お金の臭いはしないだろうか?

 

おっと失礼。ちょっと下品な表現だった。でも、時代の流れを味方につけることはビジネスを成長させるのにはとても重要なこと。昇りのエスカレーターに飛び乗れば、歩かなくても上昇気流に乗れるのだ。この話にビジネスチャンスを感じないか?

ストックビジネス

 

クラウド型ソフトウェアは、ソフトを意識しなくても直感的に操作ができる為、スキルがあるユーザーからスキルのない一般エンドユーザーまで、ますますPCを身近なものにした。サイト制作ソフトのクラウド化は、WEBサイトをプログラマーやデザイナーの手から、一般エンドユーザーの手に渡す役割を持ち、すべての事業者がサイトを持つ可能性を後押しする。

 

これらの事実はつまり、「らくらくサイトPRO」の事業が社会的な意義を持っていることを現している。いつの時代でも社会の後押しがなければ事業が成長することは難しい。難解なサイトの制作を普通の人が可能になれば、人的資源の乏しい中小企業もサイトという営業ツールの活用で元気になり、中小事業者で成り立っている日本が元気を取り戻し、閉塞感を打破する可能性が広がる。クラウド型サイト制作システムは、それほどの可能性を秘めているのだ。

 

なぜ、OEM販売代理店を募集するのか?

 

この画期的で社会的に意義のあるクラウドWEBサイト制作システム「らくらくサイトPro」を日本中に広めてくれるOEM販売代理店を募集する。OEMとは「相手先ブランド供給」のことで、要は開発元のGENKIの名前ではなく、あなたの屋号、会社名での販売が可能だという意味だ。商品名も「らくらくサイトPRO」でなくて「クラウドWEB制作システムらく太郎」でも何でもかまわない。あなたの会社の独自商品として売り出すことが可能なのだ。

 

通常の代理店システムでは、開発元の商品をそのまま売るので代理店同士がライバルになるケースが出てくる。それでは、パイの奪い合いになってしまう。GENKIは販売代理店の権利を守る為に、OEM方式を採用し、各都道府県10社限定で募集をしている。だから、この限定枠が埋まり次第、代理店の募集は終了となるので注意をして欲しい。

 

これだけIT化が進み、ネットが多くの人の日常に入り込むようになっていながら、まだその恩恵を受けていない中小事業者が世の中にはたくさん存在する。

 

一般消費者にとって、例えばお店を探すとき、商品やサービスを探すとき、いまではネットでの検索は必須の消費行動だ。それにもかかわらずサイトを持たないお店や会社は、消費者にとって「この世に存在しない」お店や会社として認知される恐れもあるほどである。WEBサイトを持つことは、すべての事業者にとってお店の看板や会社の名刺にならぶほど必須事項になっているのだ。

 

それにも関わらず、サイトを持たないお店や会社が多い理由は「予算が合わない」点にある。WEBサイト制作料金は、制作会社によって違うが20万円~100万円ほどかかる。小さな個人商店にとっては、投資とわかっていてもかなりの出費と敬遠する場合が多いのだ。制作会社にとっても、採算が合わない仕事は請けることができず、中小事業者はサイトを制作したくてもできないというケースが多発しているのだ。

 

制作会社はデザイナーや営業マンなど人件費をかけている。制作という労働集約型の仕事だとどうしても割りに合わない仕事は請けたくても請けることができないのが現状だ。

 

WEBサイト制作という労働集約型の仕事をクラウド型システムにしてしまった「らくらくサイトPRO」は、大手WEBサイト制作会社にも魅力的だったようで、既に関心のある企業が手を挙げ始めてくれている。大手WEBサイト制作会社にとっては、これまで採算が合わないからと断ってきた中小事業者のオファーを、「らくらくサイトPRO」を活用して運用すれば、断らずに済む為だ。

 

ただ、私たちは、このシステムを使って、大手WEBサイト制作会社に儲けて欲しいとは思っていない。私たちと同じ中小事業者がこのOEMプログラムを使うことで、ストック収入を実現し、売上の安定により、さらなるステップアップをしてほしい。と思っている。

 

そして、このOEM販売代理店を経由してWEBサイトを持つことができた中小個人事業者が、WEBサイトを活用してもっともっと楽に集客ができるようになり、活性化して欲しい。株式会社GENKIは、そのような理念の元にOEM販売代理店を募集することにしたのだ。

 

日本隅々の事業者がサイトを持てるようにする為には、私たちの力だけでは到底できない。その為に志を同じくする協力パートナーの力をお借りしたいのだ。私もGENKIのこうした理念に賛同し、販売代理店募集のナビゲーターをかって出た。細々ながら運営する私のWEBサイト制作事業も「すべての事業者にWEBサイトを」がコンセプトである為だ。

 

 

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バックに沖縄県がついている!

 

つい先日、株式会社GENKI内を朗報が駆け巡った!oki-mark

 

「らくらくサイトProOEM販売代理店事業」が、沖縄県主催の「経営革新計画支援事業」の認定を受けたのだ!この経営革新計画とは、これまでにない画期的な新商品を開発した中小企業を沖縄県が認定して支援しようというもの。

 

これはつまり、らくらくサイトProがこれまで世に類を見ない画期的な商品だという認定を沖縄県から受けたようなもの。そして、最も重要なことは、私たちのこの事業を「沖縄県がバックアップする」と約束してくれたことだ。バックに沖縄県がついたのだ。これほど心強いことはないだろう。(写真は株式会社GENKIの親川専務取締役)

 

沖縄県経営革新計画
沖縄県経営革新計画
もし、あなたがOEM販売代理店であれば、あなたも「沖縄県認定のクラウド型サイト制作システム」としてクライアントに提案できるので、信頼性は抜群だ。このような商品が世の中にどれほどあるだろう?何より行政がこの事業の社会的意義を認めてくれたのだ。このメリットは計り知れないと思う。

 

株式会社GENKIってどんな会社?

 

株式会社GENKIは、沖縄県うるま市にあるITの会社。事業には飲食店経営やコンサルティング、厨房機器販売や人材派遣事業もあり、堅実な経営をしている。

 

代表取締役の大田剛儀は、一度会ってもらうとわかるが非常に器の大きい人物で、沖縄県内企業から厚い信頼を寄せられている。その上、GENKIには元プロレーサー、元キックボクサーの県チャンピオン、FX投資家など優秀でユニークな人材が集まってきている。経営陣の器の大きさが魅力となり、人材をひきつける力となっている。

 

株式会社GENKI代表取締役

 

何でこんな話をするのかというと、私たちはいわゆるうまい話をしているのではなく、誠実に事業に取り組んでいることを、ちゃんと知って欲しかったからだ。素性の怪しい会社、人間がこの事業をやっているのではなく、沖縄県がその信頼性にお墨付きを与えている、逃げも隠れもしない会社と人間が取り組んでいるちゃんとした事業だと伝えたかったのだ。

 

毎月465,000円のストック収入モデル

 

らくらくサイトProの話はネット上にゴロゴロ転がっている胡散臭い儲け話とは全く違うことが理解できただろうか。あえてこんな話をしているのは、最近のネットでの「楽して儲かる」系の話には、私はウンザリしているからだ。もし、そんな話に惹かれる人がいれば、真剣に考えて欲しい。いつの世にも、どこの世界でも、「楽して儲かる」「必ず儲かる」話は、信用してはならない。あなたの成功はあなた次第だ。第三者があなたの成功を保証できると言っていたら、その人間は自動的に詐欺師かペテン師だと判断できると肝に銘じて欲しい。

 

らくらくサイトProと名づけているが、サイトが「楽して制作できる」だけで、決して「楽して儲かる話」ではない。らくらくサイトProの販売代理店ビジネスは、現代の不動産賃貸ビジネスで、不労所得が得られる話ではある。しかし、本当の不動産賃貸ビジネスでも、不動産を手に入れた後には「店子の募集」という仕事が待っている。らくらくサイトProもクラウドシステムを使ってくれる「クライアントの募集」という仕事をしなければならない。

 

月に465,000円の利益を上乗せできる話にピンと来ない方は「ネットで数百万円を稼いだ」話がネット上にゴロゴロしているので、感覚が麻痺しているのかもしれない。でもよく考えて欲しい。当初から説明しているが、月に465,000円という収入は、ストック収入であり、後には何もしなくても振り込まれる不労所得となっていく。

 

あなたが南国でバケーションを楽しんでいても、あなたが世界中を旅行し見聞を広めている間にも、あなたが趣味に没頭して1ミリも仕事をしていなくても、絶え間なく、あなたの口座に振り込まれるタイプの収入なのだ。

 

資料を請求してもらえば収入シミュレーションが手に入るが、月465,000円は、クライアント50社を獲得した際の売上ではなく利益であり、クライアント数を増やせば、月の利益には上限がないことが理解できるだろう。

 

つまり、やればやっただけ毎月の固定利益は積みあがるので、若くして引退という話も絵に描いた餅ではなく現実味を帯びてくる収入プランとなっている。では、クライアントはどうやって見つけたらいいのだろうか?

 

「50社のクライアントを見つけられない」と反射的に思った方は、残念ながら、このビジネスには向いていないかもしれない。50社のクライアントを見つけることは難しいだろうか?下記の数字を見て欲しい。

 

●年間20万人~30万人が何らかの業種で起業・開業している。(中小企業白書)

 

起業・開業した人にはWEBサイトは不要だろうか?いや、起業時のWEBサイトは看板や名刺と並んで必須ツールとなっている。つまり、毎年、毎年、マーケットは拡大の一途なのだ。また、試しに自分が住んでいる地域のお店や会社のサイト保有率を調べてみて欲しい。サイトを持たないお店や会社が意外と多いことに気がつくだろう。

 

つまり、需要は豊富にあり、年々拡大しているのだ!前述の通り、需要側と供給側のミスマッチ、つまり、予算と採算の合致があれば、一気に火がつく可能性を秘めたマーケットが、らくらくサイトProのターゲットとなるマーケットの現状だ。そんなマーケットでクライアントを1万人見つけようという話をしているのではない。たったの50人だ。

 

この話にビジネスチャンスを感じ、我こそはと思う人は、今すぐ資料を請求して欲しい。限定募集なので枠がすぐに埋まってしまう可能性も否定できない。

 

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まずは資料を請求してみよう

 

このストック収入ビジネスに関心があるなら、まずは資料を請求してみよう。あなたが資料請求をすることで下記の情報を得ることができる。

 

1540_32   詳細な損益シミュレーション
1540_32 実際にサイト作成がどれだけカンタンか理解できるデモサイト
1540_32 らくらくサイトProの導入事例とお客様の声
1540_32 OEM販売の仕組みと活用方法
1540_32 販売店向け管理画面の紹介とデモ
1540_32 OEM販売店募集希望者向けセミナー動画

 

この話にビジネスチャンスを感じ、我こそはと思う人は、今すぐ資料を請求して欲しい。限定募集なので枠がすぐに埋まってしまう可能性も否定できない。

 

 

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らくらくサイトProOEM販売代理店募集ナビゲーター

サイト運営責任者(文責):まじコミュニケーションズ 知念 明良

プロフィール:

沖縄県那覇市出身(生まれてすぐに各地を転々。関西在住が最も長い。2013年に沖縄へUターン。浦島太郎状態なので、ほとんど移住者の気分)minimain
関西大学 総合情報学研究科 修士課程修了
元防衛庁(現防衛省)技官
集客コンサルタント
ビジネスビルダー
ビジネス作家

 

実績:

・ 副業時に日本一の月商達成(メーカー表彰)
・ 初月1200万円超の売上達成(メーカーレコード)
・ たった1人で、たった1年で12店舗のフランチャイズ構築

・赤字経営の会社を就任初月から黒字転換

・その他多数

著書:

・ 「ネット活用で一生型収入を実現させる方法」(明日香出版)

・ 「たった1人で、資金ゼロで、フランチャイズ本部を作る方法」(Eブック)
・ 「Eブック作家になって夢の印税生活を実現し、幸せなナマケモノになる方法」(Eブック)
・ インターネットマーケティング通信講座

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